2011年4月26日火曜日

相手の良いところを見つけよう

どんな人でも、必ず良いところがあるはずです。


どうしても嫌な部分を見てしまうと、

他にも嫌な部分が気になってしまいます。


嫌な部分はいくらでも見つけることが出来ても、

意外と良い部分を見つける事って難しかったりしますね。


嫌な部分は見逃すようにして、

良い部分を見つけることによって、

嫌な部分も忘れることも出来ます。


一つでも嫌な部分が気になってしまうと、

普段は気にならない部分でも、気になってしまうことがあり、

どうしてもイライラしてしまいます。


一つでも嫌な部分が気になりだしてしまうと、

一つ一つの行動や言動が、気になりだしてしまいます。


良いところを見つけたら、その都度言葉に出してあげましょう。


『そこが良いところだよね』などと、言葉に出して伝えると、

褒められることが嫌な人はいないので、

夫の長所をのばす事が出来ます。


貴方は今夫の良いところを聞かれて、

いくつ答えることが出来ますか?


夫の良いところが一つも思い浮かばないと言うことはありませんよね。


結構多いのが『優しいところ』と言うところですが、

優しいだけではなく、もっとどのように優しいところが、

夫の良いところかを考えてみましょう。


一つでも多く夫の良い面を見つける様に頑張りましょう。

無口な旦那との接し方

口数が少ない無口な夫との接し方って、

物足りなさを感じてしまうことがありますよね。


なにか話をしても『うん』だけで終わってしまう・・・。

もっと会話を広げて欲しいときってありますよね。


何も言わないから何も考えていないというわけではなく、

意外と色々なことを考えているのが、無口なタイプの夫です。


おしゃべりなタイプの夫も煩わしくなってしまいますが、

余りにも無口な夫の生活も物足りなくなってしまいます。


しかし、無口な事が分かって結婚したのですから、

夫の無口の性格をどうこう言っても仕方がありません。


何をしても何にも言わないから、何でもしてもOkと言う気持ちで暮らしていると、

終いには夫に飽きられてしまいます。


無口な夫ほど色々と口に出さないだけでも、

考えていることが多いです。


そのためにあなたのほうが少し大人になって、

特に何を言ってこなくても、夫の気持ちを察知して、

行動や発言をするようにしましょう。


無口な男性ほど、爆発した時に修復が出来ないことはありません。


無口だからと言ってあなた自身、あまり自由奔放な行動はしないようにしましょう。


無口な夫も一緒に生活をしていると、悪くはないですよ。


初めは無口だった夫も、結婚生活を送って行くうえで、

口数が増えることもありますよ。

喧嘩をすることは悪いことではない

『普段から喧嘩が多くて・・・』と言う話を聞きますが、

お互いに意見を言い合うからこそ、けんかになるのです。


お互いに自分の意見を言うことによって、

不満をため込まないために、深刻化することを、

防ぐことが出来ます。


お互いに思っていることを言うことが出来ずに、

喧嘩をしない夫婦の場合には、

どうしてもお互いに思っていることをため込んでしまいがちです。


相手に対して言いたくても言うことが出来ない・・・・。


思っていることを言うことが出来ないことで、

相手にはあなたの気持ちが伝わらずに、

どんどんと夫婦関係に溝を作ってしまいます。


私自身不満に思うことがあっても、

夫に言うことがないので、けんかをすることが出来る夫婦って、

羨ましく思うことがあります。


喧嘩をすることが悪くないとは言っても、

相手の行動一つ一つが気になってしまい、

喧嘩をしてしまうというのは例外ですが・・・。


お互いにとってしたほうが良いと思う喧嘩は、

どんどんして行きましょう。


お互いに思っていることを伝えて喧嘩をすることで、

解決できることもたくさんあります。


あなたは最近夫婦げんかをしましたか???


夫婦喧嘩はしないに越したことはありませんが、

逆に喧嘩をしたほうがいこともあるんですよ。

『自分だけ・・』と思わない

『自分だけが・・・』と思ってしまうと、

夫の行動や言動一つ一つが、気になってしまいます。


そのために出来るだけ『自分だけが・・』と、

思うのはやめましょう。


自分だけが・・・と思い始めてしまうと、

夫のことを考えてあげることが出来なくなってしまいます。


自分だけが・・と思うことがあれば、

少し精神的に余裕がなくなっているサインかもしれませんね。


精神的に余裕がないときって、どうしても自分だけが・・と、

思ってしまいがちです。


そのために、思い切って気分転換をしてみましょう。


買い物に行くだけでも気分転換にもなります。


自分だけが・・と思っても、何も解決することは無く、

夫に対して不満に思ってしまうだけです。


自分だけが・・・・と思う前に、

割り切ることをするようにしましょう。


少し大人になって見ると、自分だけが・・・と思うことも、

減ってくるようになります。


例えば家事をしないタイプの夫に、

何度言っても、家事をしてくれるわけがありませんよね。


言っても家事をしてくれないのであれば、

『そうして自分だけが・・・』と思うのではなく、

自分でやった方が効率が良いかもと割り切ってみましょう。

相手が失敗してしまったら

人間だれでも失敗をすることはありますよね。


貴方はもし夫が失敗をしてしまったら、どの様に接しますか?

夫を責めてしまっていませんか?


小さな失敗でも相手を攻めてしまうのでは無く、

同じ失敗をしないようにどのようにしたら良いのか、

一緒に考えてみませんか?


失敗したことが貴方に対することであれば、

他人ではなく、自分で良かったと思う様にしてみませんか?


あなた自身今まで失敗をしたことが無く、

これからも失敗することが無ければ、

夫が失敗をしたら攻めても良いのかもしれません。


しかし失敗をしたことがない人なんて、誰もいませんよね。


夫に対して攻めてしまったら、

貴方が失敗してしまったときに、同じように攻められても、

文句を言うことが出来ません。


失敗をしたことによって夫が落ち込んでしまっているのなら、

一緒に落ち込むのでは無く、一緒に解決策を考えてみましょう。


自分が失敗をして落ち込んでいる時に、

更に追い打ちをかける様に、責められてしまうと、

相手に対してもやさしさを感じる事が出来ませんね。


失敗した時にあなたが同フォローをしてあげるかです。


くれぐれも夫のプライドを傷つけるような発言は、

行わないようにしましょう。


失敗は誰もがすることと言うことを忘れずに!!!

サプライズをしてみよう

大切な夫を喜ばせてあげるために、

サプライズをしてみませんか?


例えば、普段旦那が欲しいと思っているものを、

さりげなくリサーチしておいて、秘密で購入し、

プレゼントをしてみましょう。


直接ほしいと言ったわけでもなく、

会話の中で言っただけなのに、自分の欲しいものが分かるなんて・・と、

喜んでもらえること間違いなしです。


サプライズって何歳になっても嬉しいものですよね。


最近倦怠期かも・・・・と思ったら、

サプライズをすることによって、

会話が増えて倦怠期を乗り越えることが出来ます。


サプライズは、あくまでも秘密で進めることが大切なので、

くれぐれも計画の段階でばれてしまわないようにしましょう。


例えば最近元気がないな・・・と思ったときに、

誰か会いたがっていた人がいないか、考えてみましょう。


結婚をすると、予定が合わなくなってしまうために、

会いたくても中々会うことが出来ない友達っていますよね。


元気がないときにサプライズで、

仲の良い友達や、会いたいと思っていた友達に会うと、

きっと元気になってくれるはずです。


サプライズを考えている時って、

驚いた顔や喜んだ顔を想像するだけで、楽しくなりますよ。


欲しいものを聞き出す際には、

さりげなく察知されないようにリサーチをしてくださいね。

ちょっとした変化を見逃さずに

貴方は夫のちょっとした変化を見逃していませんか?


『最近元気がないような気がする・・・・』

『最近疲れているような気がする・・・・』など、

気になることがあれば、言葉をかけてあげるようにしましょう。


何も言わなくても、自分のことを分かってくれるのって、

結婚後何年たっても嬉しいことです。


私自身何を言わなくても、夫が気づいてくれる時は、

結婚後8年経過した今でも嬉しいですよ。


『何か元気がないかも・・・』と思っていても、

特に気に留めることなく過ごしていると、

実は悩んでいることがあった・・・と言う場合もあります。


何も言わなくても、相手の変化をわかるというのは、

夫婦だからこそ分かるものなのです。


結婚当初は口に出さなければ、わからない面も多いかもしれませんが、

結婚生活が長くなってくると、

自然と何も言わなくても相手の事が分かるようになります。


疲れているかな??と思った際には、

特に声を掛けなくても、静かに寝かせてあげるのも、

結構効果があるんですよ。


悩んでいることがある時って、

何も言わなくても気づいて欲しい時ってあるんです。


相手のちょっとした変化も見逃すことなく、

気付くことが出来たら、本当の意味でも夫婦になれますよ。

こまめに気分転換を

いくら好き同士で好きになった夫婦でも、

どうしてもストレスがたまる事ってありますよね??


一緒に生活をすると、

今までは見えてこなかった部分が見えてきたりしてしまいます。


ストレスをためてしまうと、

夫婦関係にも大きく影響を及ぼしてしまいます。


ストレスをため込んでしまわないように、

こまめに気分転換を行うようにしましょう。


一人で出かけたり、夫婦で旅行に出かけたり・・・

友達と会って話をするだけでも、

気分転換を行うことが出来ます。


結婚をすると、今までの様に好きな時間に、

好きなだけ友達と会うということも出来なくなってしまいますね。


夫婦円満をキープする上で、お互いにストレスは大敵です。


ストレスがたまってしまうと、

喧嘩しなくても良いことで、喧嘩をしてしまうことになるので、


こまめに気分転換する様にしましょう。


自分なりに気分転換の方法を見つけてみましょう。


特別なことをしなくても、ストレスを解消することはできます。


好きな雑誌を読むだけでも、気分転換になりますよ。


私の気分転換の方法は、食事に出かけたりネットオークションを、

楽しむことです。


あなたは自分なりの気分転換方法を持っていますか?


夫婦円満をキープするには、こまめな気分転換が効果的です。

相手を信じることを忘れずに

どんな時でも夫婦になったのであれば、

相手を信じることを忘れないようにしましょう。


携帯電話をチェックするということは、

相手のことを信じていないから気になるのです。


相手のことを信じていれば、

携帯電話を見ようとは思いません。


携帯電話を見たからと言って、あなたにとってプラスになることは、

何もありません。


逆に自分のことを信じていないと思われてしまい、

夫婦関係に亀裂を生んでしまいます。


相手のことを信じることが出来なければ、

一人で外出しただけで、浮気をしているのでは・・・と、

疑ってしまいます。


一人で外出しただけで疑われてしまうなんて、

精神的に負担が大きくなってしまいますね。


お互いのことを、信じあう事が出来ていれば、

余計な心配をする必要が無く、その分精神的にも、

ゆとりを持つことが出来ます。


心配だから頻繁にメールや電話をするという行動は、

貴方にとっては、心配だから行っているつもりでも、

相手にとっては、うっとうしく思わせてしまいます。


好きだから心配という気持ちと、

相手を疑ってしまう・・・と言う気持ちって、紙一重ですよね。


自分のことを信用してもらっていないんだと思ってしまうと、

逆にどうでも良くなってしまい、

夫婦関係に亀裂を生んでしまいます。

相手を干渉しないこと

干渉をしすぎてしまうと、精神的に負担になってしまい、

夫婦関係にも影響を及ぼしてしまいます。


相手の行動を気にし過ぎてしまうと、

あなた自身が精神的に負担になってしまいます。


『夫の事が気になって仕方がない・・・・』

『友達と一緒に出掛けたけど、異性ではないか・・』など、

余計なことまで考えてしまうようになります。


余りにも干渉しすぎてしまうと、

夫の友人関係にも影響を及ぼしてしまいますよ。


折角誘っても、何度も電話やメールが来ていると、

場の雰囲気が壊れてしまいます。


友達関係にも影響を及ぼしてしまうと、

更に相手にストレスを与えてしまい、

喧嘩の原因になってしまいます。


必要以上に干渉をしても、あなたにとって何もプラスになることはありません。


干渉って自分自身に時間に余裕があるからつい、

相手のことを干渉してしまうために、

自由に使う事が出来る時間がある場合には、何か趣味を見つけてみましょう。


趣味に時間を費やすことで、

干渉をする時間が無くなるために、

自然と夫の行動なども気にならなくなります。


趣味に自分の時間を費やすことで、

今まで干渉をしていたことがバカバカしくなってくるようになります。


余りにも夫に対して無関心になることはだめかもしれませんが、

ほどほどにしましょうね。

記念日を大切にしよう

結婚記念日やお互いの誕生日など、

二人にとって大切の日が、1年のうち何度かありますよね。


二人にとって大切な日には、お祝いをしてみませんか?


結婚記念日は、二人が夫婦になった大切な日なので、

この日だけは少し贅沢に、食事や旅行に出かけてみませんか?


1年間は、あっという間に過ぎてしまい、

バタバタしていると、つい記念日を忘れてしまいがちです。


記念日を忘れてしまわないように、

携帯のカレンダーに登録をし、アラーム設定をしておきましょう。


なにかサプライズでプレゼントなんかも良いかもしれませんね。


ただ高い食事をしなくても、自分たちの許容範囲で贅沢をしてみましょう。


家計が厳しい場合には、自宅でいつもよりも1品増やすだけでもOK。


子供が産まれると、子育てに追われてしまい、

お互いに結婚記念日を忘れてしまい、

ある日結婚記念日が過ぎていたことを思い出すことも。


記念日を大切にするということは、

どんな嫌なことでもその日だけは忘れることが出来、

夫婦関係も円満に送ることが出来ます。


結婚記念日のほかに、結婚式をした記念日や、出会った記念日など、

あなたはどれ位記念日を覚えていますか?


夫婦生活を送っていると、

記念日が増えていくこともあります。

夫を否定したことを言わないこと

『だからあなたは・・・』など、

あなたは無意識のうちに夫を否定してしまっていませんか?


ちょっとした失敗をしてしまったときに、

相手を否定するような言葉を言ったり、

見下したような言い方をする事はひかえましょう。


誰でも見下されたような言い方をされたら、

不快に思ってしまいますよね。


相手を否定してしまったり見下したような言い方をしてしまうと、

優しさが足りないという印象を与えてしまいます。


夫に対する優しさがあれば、

見下したり否定するようなことを、言ったりしませんよね。


『●さんの旦那さんは、●●なのに・・・』

その言葉を言ったところで、何か変わりますか?


そんなによその旦那さんが羨ましいのであれば、

自分と結婚しないで、その人と結婚をすれば良いのにと思われてしまいますね。


つい腹が立ってしまうと、

夫を否定してしまうような言葉を、言ってしまうことがありますよね。


冷静になってから反省することも・・・・。


言った方は覚えていなくても、

言われた方は結構根に持つことも多いので、

絶対に相手を否定するようなことは言わないようにしましょう。


自分を否定するようなことを言われてしまった夫が、

腹を立ててしまい、喧嘩になってしまうこともあります。

給料について文句を言わない

夫の給料に関して、文句を言ってしまっていませんか?


仕事をサボって給料が少ないのであれば、

文句を言っても悪いことではありません。


しかし、一生懸命働いているのに、

給料について文句を言われてしまったら、

何のために働いているのか分からなくなってしまいますね。


どんなに給料が少なくても、

ご苦労様・ありがとうと言う言葉をかけてあげるようにしましょう。


この一言で、1か月間の疲れが癒されます。


給料が少ないことは、夫も自覚している場合があり、

少ないことを気にしているうえに、

貴方に文句を言われてしまったら、不満も溜まってしまいます。


一生懸命仕事をしているのに・・・・。


どんなに給料が少なくても、贅沢をしなければ、

生活をすることが出来ますよね。


しかし、それでも生活が苦しい場合には、

あなた自身が働きに出てみましょう。


お金で揉めることはできれば避けたいですよね。


生活をしていくうえで、お金は必要不可欠なのですが、

お金だけではないと思うのです。


また考え込みやすい性格の夫の場合は、

給料が少ないことを気にしていて、

更にあなたに文句を言われてしまうことで、さらに思い悩んでしまいます。


あなたが文句を言ったところで、給料が増えるわけではありません。

言葉使いには注意しよう

貴方は夫と話す際に、無意識のうちに上から目線になっていませんか?


上から目線の話し方って、

自分が思っている以上に、相手に不快感を与えてしまいます。


夫から指摘されなければ、

意外と気づいていない人も多いのですが、

同じことを言っても、上から目線は相手に不快感を与えるだけです。


上から目線の言葉遣いは、

どうしても相手に誤解を与えてしまいやすいです。


誤解が原因で夫婦喧嘩なんて、出来れば避けたいですね。


言葉遣いの汚い女性って、女性と思えない部分があり、

折角結婚をしたのに、女性ではなく友達感覚になってしまいます。


出来ればいつまでも女性としてみてもらいたいですよね。


『おまえ』『アイツ』など良いう言葉遣いは、

聞いていても良いものではありません。


あまり丁寧すぎるのも堅苦しくなってしまいますが、

適度にきれいな言葉遣いが出来る人って、

女性としても魅力を感じてもらえることが出来ます。


普段から言葉遣いが汚い人って、

旦那の友達や上司の前でも、綺麗な言葉遣いが出来ませんね。


特に旦那の友達の前では、

どうしても普段の言葉遣いをしてしまいがちです。


一度自分の言葉遣いについて、考えてみませんか?


言葉遣いを見直すだけでも、

随分夫婦関係が変わることもありますよ。

前向きに暮らしていこう

一緒に生活をしていると、

辛いことや悩むことも色々と出てきます。


しかしどんなに、辛いことや大変なことがあっても、

夫婦だからこそ、乗り切ることが出来ますね。


時には決断をしなくてはいけないときも出てきます。


そんな時には二人で相談しあって、

自分達にとって一番良い方法を選択しましょう。


小さなことでもマイナスになって考えてしまうと、

家庭内がどうしても暗くなってしまい、

決して前に進むことが出来ません。


前向きに考えることで、必ず良い方向へと向かってくれます。


金銭に関してですが、どうしても贅沢しているわけでもないのに、

厳しい時期ってありますよね??


しかしいくら悩んでも厳しいという現実は変わらないので、

どう乗り越えていくかを考えましょう。


生活が厳しいということをマイナスに考えても、

家庭が暗くなる一方です。


お金が無くても、今できることを考えてみましょう。


家庭が暗くなってしまうと、

精神的にも暗くなってしまいますよね。


前向きに考えるということは、何も考えないというわけではなく、

自分達に今できることは何かを、

考えて少しでも前進する様に生活すると言うことです。


あなたは日々の生活を前向きに考えていますか?

マイナスに考えても状況が変わらないのであれば、

プラスに考えて行かなくちゃ!!!!

相手に相談することを忘れずに

どんなことでも大切なことを決める際には、

必ず相談をしてから決めるようにしましょう。


相談することなく、勝手に決めてしまったら、

夫婦になったことの意味がありませんね。


貴方に何の相談もなく、

夫が大切なことを勝手に決めてしまったら、

不信感や不快感を持ってしまいますね。


私の知り合いには、

御主人が勝手にマンションの契約をしてきたと言う家庭もあります。


マイホーム購入など金銭的にも大きなものを購入する際には、

必ず相談をしなくてはいけません。


何でも契約や決めてしまってから、

事後報告の人もいますが、不信感や不快感が積もってしまいますね。


男性の場合家計の事が分かっていない場合も多く、

勝手に契約をしてしまったことによって、

家計を圧迫してしまうこともあります。


中には勝手に何の相談もなく、

仕事を辞めてしまった・・・と言うケースもあるようです。


自分の事だから自分で決めて良いだろう・・・と思う人もいますが、

結婚をした以上は、あなた一人の事ではなくなってしまうのです。


自分の中で答えが決まってしまっていても、

最後の決断をする前に必ず相談をしましょう。


どんな小さなことでも、大切なことは相談をすることが大切です。


結婚をしたからには、何でも一人で決めないようにしましょう。

必ず『いってらっしゃい』を言おう

どんなに喧嘩をしていても、

お互いに仕事に行く際には、必ず『いってらっしゃい』と、

声をかけるようにしましょう。


イライラしながら仕事に行ってしまうと、

しなくても良いような失敗をしてしまうことがあります。


またこれは珍しいケースなのですが、

朝仕事に行って交通事故で亡くなってしまった・・・と言う、

何とも言い難いケースもあります。


このような場合、最後の姿が喧嘩をして出て行った姿なんて、

悔やんでも悔やみきれませんね。


このようなケースではなくても、

1日の始まりが嫌な気持ちで始まってしまうと、

その日一日が嫌な1日になってしまいます。


夫が返事をしてくれなくても、


必ずいってらっしゃいだけは言うことにしましょう。


行ってらっしゃいという言葉には、

様々な気持ちが込められています。


工場関係に勤めてている人の場合は、

イライラしてしまい、怪我をしてしまった・・・と言うこともあります。


直接声をかける気分になれないときには、

メールでも良いので、いってらっしゃいと伝えてみましょう。


また行ってらっしゃいだけではなく、

仕事をして帰ってきた夫に対して、お帰りと言う言葉もかけてあげましょう。


喧嘩は長引くほど厄介なので、

いつまでも引きずらないことが基本ですが・・・。

両親や家族について悪く言わない

夫の家族に対しては、嫌な部分や不満に思う部分は、

当然ありますよね。


育った環境が違うので、考え方や方針が違って当然です。


どんなに不満に思うことがあっても、

絶対に夫の前で悪く言うのはやめましょう。


誰だって自分の家族のことを悪く言われるのは、

良い気持ちはしませんよね。


夫の母親である姑とは、絶対に合うはずがありません。


姑に関する不満はあって当然なのです。


姑に関する不満や愚痴は、夫に言うのでは無く、

自分の友達に言うようにしましょう。


周囲から見て優しそうな姑でも、

貴方にとっては、どうしても好きになることが出来ない場合って多いですよね。


実は私もそのうちの一人です・・・。


男の人のほとんどがマザコンと言う人もいる人もいるほどで、

夫婦円満に過ごしたいのであれば、

夫の前で悪く言うことはひかえましょう。


また夫に姉や妹がいる場合には、

向こうが貴方のことをライバル視してしまうために、

どうしても嫌味の様なことを言ってくることも・・・。


悪口ではなく、意見は言っても良いと思います。


夫の家族も無意識のうちに、不快なことしたり言ってしまっていることがあり、

指摘されて気付くこともあります。


ただあなたから直接夫の家族に意見を言ってしまうと、

角が立ってしまうために、夫に伝えてもらうようにしましょう。

自分の意見だけを押し付けない

あなたは自分の意見だけを正当化させてしまっていませんか?


自分がすべて正しい・・・・

自分の考えと違うのはおかしい・・・


育ってきた環境が違うために、

考え方や生活習慣が違って当然です。


自分の意見ばかりを押し付けられてしまったら、

不快に思わないわけがありませんね。


自分の意見だけを押し付けるのでは無く、

お互いの意見を尊重し、一番良い方法を選択しましょう。


自分の意見だけを押し付けてしまうと、

満足をするのは自分だけで、夫は不快感だけが募ってしまいます。


あなたの意見が必ず正しいということではありませんよね。


もしかしたらあなたの意見が間違っているのかもしれません。


お互いの意見を良い意味で尊重しあうと、

自分の考えは間違っていたんだ・・・と言うことが分かることも。


自分の意見だけを通そうとしてしまうと、

意地になってしまい、間違っているかも??と思っても、

後に引けなくなってしまいます。


私もどちらかというと、自分の考えを通したいタイプですが、

結構私の考えも間違っていることが多いので、

旦那の意見も聞き入れる様にしました。


自分の意見だけを押し付けることが出来ないので、

夫婦関係って結構難しいものですね。


あなたはしっかりと夫の意見も聞き入れることが出来ますか?

ありがとうの気持ちを忘れずに

一緒に生活をしていると、何をしてもらっても、

当たり前になってしまうことがあります。


何をしてもらっても当たり前ではなく、

お互いに感謝の気持ちを忘れないようにしましょう。


特にお礼を言ってもらいたくて、

何かをするわけではないのですが、

『ありがとう』の言葉を伝えることが大切です。


お互いの存在ってとても大きいですよね。


特別なことをしてもらわなくても、

そばにいてくれるだけで、十分な時ってありますよね。


結婚当初は何をしてもらっても、ありがとうの気持ちを持つことが出来ますが、

結婚生活が経過していくと、一緒にいることが当たり前、

手伝ってくれることが当たり前になってしまいがちです。


何かをしてもらうことは決して当たり前の事ではないのですよ。


何かしてもらいたいことがあって、頼む際にも言い方ひとつで、

随分と頼まれた側の気持ちが変わってきます。


言い方次第では手伝いたくなくなることもあります。


素直に『ありがとう』を言える人って、

一緒に生活をしていても、気持ちが良いですよね。


夫婦円満に過ごしていくためには、

相手に少しでも不快感を与えないことが大切です。


あなたは何かしてもらった際に、

しっかりと『ありがとう』と言っていますか?


ありがとうの気持ちを忘れてしまっていませんか?

決め事を作りすぎない

夫婦間で決め事を作るということは、悪いことではありません。


しかし初めの内から、あれはしてはいけない、

これはしてはいけない、これは誰がすることなど、

細かく約束事を決めてしまうと、負担になってしまいます。


初めは細かい約束事を守ることが出来ても、

結婚をしてしばらくすると、ライフスタイルも変わってくるために、

どうしても細かい約束事は守ることが出来なくなります。


約束事を破ってしまったということで、

喧嘩をしてしまうことにもなってしまいます。


夫婦間で約束事を作る際には、

必要最小限の約束事だけを、つくるようにしましょう。


約束事として決めなくても、一緒に生活していくうえで、

暗黙のルールとして約束事を作ってみましょう。


細かくルールを作ら無くても、夫婦関係はうまくいきます。


細かい約束事を作ってけんかの原因になるのであれば、

作らない方がまだましです。


約束事に縛られる毎日って窮屈ですよね。


約束事を決めてしまうと、仕事として固定されてしまっているために、

相手が忙しくてできなかった場合でも、

割り切って臨機応変に変わることも、しなくなってしまいます。


結婚当初は、夫婦円満に過ごすためにと言う理由で、

細かいルールを作る夫婦もいますが、

結果的には、約束事が原因で喧嘩になってしまいます。

夫婦の会話を大切に

どんなに忙しくても、結婚生活が経過しても、

夫婦の会話は大切にしていきましょう。


会話の中から、今お互いに興味があることや、

今日はどんなことがあったか、悩んでいることがないかなどを、

知ることが出来たりします。


会話が無ければ、今どんなことに興味があるのか、

知ることが出来ませんよね。


会話が減ることによって、夫婦関係にも亀裂を生んでしまい、

お互いに気持ちもすれ違ってしまうことになってしまいます。


会話が無くても夫婦であれば、わかってあげられる部分もありますが、

会話をして始めてわかることもありますよね。


本人に直接伝えにくいことであれば、

メールを使って相手に伝えましょう。


メールだからこそ、素直に伝える事が出来る事ってあります。


ただメールには頼らずに、基本は夫婦での会話を、

大切にすることが基本です。


自分は相手のことを何でも知っていると思っていても、

実際にはわからない事って結構あるんです。


会話が減ってきてしまうと、

自然と家庭内の雰囲気も、暗くなってしまいます。


暗い雰囲気の家庭って嫌だと思いませんか?


どうでも良い様なことでも、会話をすることで、

夫婦円満をキープすることが出来ます。


最近倦怠期だと思ているあなた!!!

夫婦で会話をしていますか?

理想を求めすぎない

結婚をする前には、

結婚をしたらこのような夫婦関係を築きたい・・など、

様々な理想が誰にでもありますよね。


ただ理想と現実は違うことも多く、

『こんなはずじゃなかった・・・』と思うことも、

意外と多かったりします。


結婚前に二人でこのような家庭にしたいねと、

約束をするケースも多いですが、

実際には理想通りにはいかないことの方が多いです。


『結婚前に約束をしたのに!!!』と、

喧嘩になってしまうこともありますが、

理想ばかり追い求めていても、現実的には無理なのです。


理想ばかりを追い求めるのではなく、

現実をしっかりと見るようにしましょう。


私も結婚前には旦那と、子供が産まれたらこんな親になりたいねと、

二人で話していましたが、実際に子供が産まれてみると、

お互いに考えが変わってしまいました。


理想は理想として持つことは悪いことではないのですが、

あくまでも理想は理想として、

収めておくようにおくようにしましょう。


理想の夫婦関係に近づくための努力は良いことですが、

お互いに負担い思わないように、理想に近づく様に頑張りましょう。


ただあなた一人の理想を夫に押し付けるようなことは、

絶対に行わないようにしましょう。


あなたはつい理想を追いすぎてしまっていませんか?

他人の家庭と比べないこと

よその夫婦を見ていると、

まめそうな旦那さんで・・・

うちの旦那もあんなにマメだったら・・と思う事がありますよね。


しかし傍から見て、マメそうな旦那さんでも、

実際に自宅に戻ると、何もしない人だったり、

『全然マメじゃないよ』と言う人がほとんどです。


うちの旦那は文句の付けどころがなく、

完璧な100点満点と言う家庭はありませんよね。


どんなにマメな旦那でも、

よその旦那さんを見ていると、羨ましくなってしまうものです。


ただどんなに他の旦那さんと比べたところで、

自分が好きで結婚した旦那さんは、変える事が出来ませんね。


他の旦那さんに比べて、勝っているところを見つけてみましょう。


スタイルが良い・料理がうまい・子供と遊んでくれるなど、

どの様なことでも良いので、他の旦那さんに勝てる部分を、

見つけてみましょう。


すると他の旦那さんと自分の夫を比べることも減ります。


『●●さん所の旦那さんは~』と夫に言ってしまうと、

言われた方も不快に思ってしまうために、

夫の前でよその旦那さんと比べることはひかえましょう。


色々とほかの家庭の話を聞いていると、

自分の旦那のほうがマシだと思うことも結構あったりします。


他の家庭の旦那さんは良く見えてしまうものです。

自分の趣味を作ってみよう

あなたは自分の趣味を持っていますか?


いくら好きで結婚したと言っても、

どうしてもストレスがたまることが出てきます。


そんな時に趣味を持っていることによって、

気分転換を行うことが出来ます。


また夫婦二人の生活の場合、

子育てに追われているわけではないので、

比較的自由に使う事が出来る時間もあります。


そのために考えなくても良いようなことまで、

考えてしまったり、気にならなくても良いようなことまで、

気になってしまったりします。


自分が自由に使う事が出来る時間は、

趣味に使う時間として、うまく利用をしていきましょう。


趣味に関することを考えていると、

不思議と嫌なことも忘れてしまいます。


ずっと夫婦二人っきりと言うのも、結婚生活が長くなってくると、

窮屈になってきてしまいます。


ファッション雑誌を読んだり、ネットゲームを行う事も、

しっかりとした趣味ですよ。


ただあまり趣味にのめり込みすぎてしまうと、

家計にも負担がかかったりするので、

ほどほどに趣味を楽しみましょう。


趣味を持つことでイキイキとすることも出来てしまいます。


夫婦共通の趣味を持つことでも、

共通の話題が増えて、夫婦関係を円満にしてくれます。

子供が出来たことで会話が増える

子供が産まれると、子供に関する会話が増え、

会話が減ってきてしまった夫婦でも、

自然と会話が増えるようになります。


夫婦二人だけの生活だと、どうしても会話をする回数も減ってしまったり、

会話が長続きしないことも・・・。


我が家も夫がどちらかというと、

あまり口数が多くないタイプなので、

夫婦でいた時には、あまり会話が続きませんでした。


しかし子供が産まれると、

子どもの話題を中心に不思議と会話が増えたんです。


私たちの会話の半分は、

子供の話かもしれないほどです。


子供が居なくても、夫婦の会話がたくさんある夫婦もいますが、

会話の楽しさが随分と違ってきます。


『今日●●がこんなこと言ってたよ』という話をすると、

自然と笑いが起こることも。


私の周りでも、結婚当初に比べると会話が減っていた夫婦も、

子供が産まれてことがきっかけで、

随分と会話が増えた人もいますよ。


子供が大きくなって会話が出来るようになると、

更に子供を交えての会話が増えるようになります。


子供の人数が増えるたびに、

夫婦の会話も自然と増えて、にぎやかになっていきます。


子供が産まれることで、けんかが増えてしまうことは確かですが、

その分夫婦での会話が増えるというメリットもあります。

夫婦二人の時間を作ってみよう

子供が生まれると、子供中心の生活になってしまい、

どうしても夫婦二人の時間が作れなくなってしまいます。


1日があっという間に過ぎてしまい、

子どもの事で精一杯になってしまうために、

お互いのことを考える時間が無くなってしまいます。


そこでもし周りに誰か預ける人がいる場合には、

30分だけでも良いので、

二人だけの時間を作ってみましょう。


二人の時間を作ることで、

お互いについて考えることが出来、夫婦関係も円満に築くことが出来ます。


どうしても二人の時間を作る事が出来ないと、

気持ちにすれ違いが起こってしまう場合があります。


すれ違いを予防するためには、二人の時間を大切にするようにしましょう。


預かってもらえる人がいない場合には、

子供が寝た後に夫婦二人の時間を作ってみましょう。


二人の時間だからと言って、

特別に何かをしなくてはいけないということでは無く、

今日あったことを話すだけでも良いのです。


仕事で忙しかったり、子育てで忙しかったりすると、

『二人でゆっくりと会話してないな・・・』と思うことがありませんか?


実は夫婦で同じことを考えていることも多いです。


最近喧嘩が多いかも・・・・と思ったら、

夫婦二人の時間を作ってみませんか?

子供が産まれると、増える喧嘩

今まで二人で暮らしていた時には、

喧嘩をしたことが無かった夫婦でも、

子供が産まれた事がきっかけで、けんかをするようになってしまいます。


女性の場合は子育てに追われてしまうために、

精神的にもいっぱいになってしまい、

イライラしてしまいやすくなってしまいます。


また子育ての方針についても、

お互いに違う場合には、どうしても喧嘩になってしまいます。


私自身の考えですが、お互いに子供のことを考えての喧嘩であれば、

喧嘩を行うことは、悪いことではないと思うのです。


ただ子供はどんなに小さくても敏感に感じ取るので、

子供の前では、喧嘩は出来るだけ行わないようにしましょう。


子供が小さいと、どうしてもストレスがたまってしまい、

喧嘩をしなくてはいけないことまで、

喧嘩をしてしまうことも・・・・。


お互いに子供が産まれてからは、

母親になり父親になったことで、

性格自体も変わってしまうことも。


ただ普段から喧嘩をしていると、

ため込むことがないので、良いと言われています。


逆に喧嘩もせずに、言いたいことも言わずに我慢していると、

爆発してしまったときに、修復不可能になってしまいます。


子供が産まれたことがきっかけで、

喧嘩が増えてしまうということは、どこの夫婦にもあることです。

家事・育児は出来る人が行う事

家事は女性が行うもの・・・と言う考えは、

随分昔の事で、最近では女性の意識も随分変わってきていますよね。


家事に関しては、夫婦で行うものと感じている人が多く、

特に子供が産まれてからは、

家事育児は、出来る人が行うものと思っている人がとても多いです。


結婚当初折角役割分担を決めても、出来ない事ってありますよね。


すると、『分担を決めたのに・・・』と、

しなくても良い喧嘩までするようになってしまいます。


家事はできる人が率先して行っていくことで、

お互いにストレスを感じることなく、

生活をすることが出来ます。


特に共働きの場合には、女性が家事をすべて一人で行うことは、

とても大変なことです。


更に子供が小さいと、その分大変さが増してしまいます。


子育てと仕事との両立は、想像以上に大変なことです。


お互いに家事と育児は、出来る人が行い助け合いながら、

生活をしていくように心がけるようにしましょう。


男性の場合、まったく家のことをしてくれない人も多いようですが、

そのような場合には、諦めることが出来れば良いのですが、

中々そう簡単には諦めがつきませんよね。


上手く家事が分担できていない場合には、

お互いに話し合いをして、二人にとって良い方法で、

家事や育児を行っていきましょう。

相手に無関心になりすぎないこと

結婚生活が長くなってくると、

どうしても相手に対して無関心になってしまいがちです。


どこに行っても気にならない・・・

特に話すこともない・・・・

結婚当初の様に夫に対して関心がなくなってしまいます。


しかし自分に関心がないということが、

分かってしまうと、何のために結婚をしたのか、

自問自答をしてしまうことがあります。


更に子供が産まれると、

目は子供に向いてしまい、一層夫に対して関心が薄れてしまいます。


子どもには色々と尽くすのに、

夫の事に関しては、ほったらかし・・・・。


子供との会話はあるけど、夫婦としての会話が無い・・・・。


子育てで忙しくて気持ち的に余裕がないのは分かりますが、

子供に向けている目を少し、夫にも向けてあげませんか?


実際に私自身結婚8年目になり、

子供も3人生まれて随分夫への関心度も下がってきたように思います。


お互いに干渉をしすぎないということは、

夫婦円満のポイントですが、無関心になりすぎてしまうと、

逆に気持ちの擦れ違いを生んでしまいます。


『夫に気を向ける余裕がない・・・』と思ってしまうかもしれませんが、

夫がいるからこそ、今の家族があるのです。


ほんの少しだけでも良いので、夫に対して目を向けてあげてみませんか?